絵童話『ふしぎの森のヤーヤー』 内田麟太郎・文
2008/06/26 ( Thu )
からだは子ブタみたいで
耳はウサギみたいな男の子・ヤーヤーと、
その家族、お父さんと お母さん、モニモニ一家。
ぼくたちは、ふしぎの森にすんでいます。
絵童話『ふしぎの森のヤーヤー』
(内田麟太郎・作 高畠 純・絵
出版社・金の星社 定価・1,155円)
ええと…、ぼく、ヤーヤーです。
この森には、へんてこななかまたちが いっぱいいるんです。
ぼくは、さんぽが大好きです。
でも、さんぽにでるたびに、
いつも へんてこな仲間とであって・・・。
ことばあそびや ナンセンスの楽しさ、
冒険・感動がいっぱいのファンタジー作品。
小学生になったら、ページ数が増えた
絵童話も楽しいです。
←応援、お願いします→ 
ありがとうございますm(_ _)m
耳はウサギみたいな男の子・ヤーヤーと、
その家族、お父さんと お母さん、モニモニ一家。
ぼくたちは、ふしぎの森にすんでいます。
絵童話『ふしぎの森のヤーヤー』
(内田麟太郎・作 高畠 純・絵
出版社・金の星社 定価・1,155円)
ええと…、ぼく、ヤーヤーです。
この森には、へんてこななかまたちが いっぱいいるんです。
ぼくは、さんぽが大好きです。
でも、さんぽにでるたびに、
いつも へんてこな仲間とであって・・・。
ことばあそびや ナンセンスの楽しさ、
冒険・感動がいっぱいのファンタジー作品。
小学生になったら、ページ数が増えた
絵童話も楽しいです。
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